JF北海道信漁連は海に生き、海を愛する、全ての人々の幸せを目指します。
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主な実績
高い自己資本比率を実現と、一層の基盤強化を推し進めています。
損益の状況
 令和5年度収支は、漁協組合員・役職員、マリンバンク推進委員の皆さまのご理解とご協力により、経常利益5億1百万円、当期剰余金4億7千6百万円を計上致しました。
 なお、本年度の会員還元額は、出資配当金2億8千8百万円及び事業分量配当金2億円となりました。


貯 金
 「春・JF女性連ふれあい運動」では、マリンバンク推進委員や女性部と連携して、積立貯金を推進し、秋の「第64回全道漁協みな貯金運動」では、社会貢献型懸賞付定期貯金「海の子応援マリンちゃん定期」を重点的に推進しました。
 令和6年3月末時点の貯金残高は7,176億円、前年対比△143億円となりました。


貸出金
 漁業近代化資金を有効活用するとともに、本会独自の活力資金等の利用促進により、漁業者・漁協の漁業関連施設の取得をサポートしました。
 また、ALPS処理水海洋放出の影響を受けた漁業者に対する低利な対策資金を創設し、金融の円滑化に努めました。
 生活関連資金につきましては、マイカー・教育資金等を対象とした特別金利キャンペーンを実施しました。
 貸出金残高は、令和6年3月末時点で1,037億円(前年対比+32億円)となりました。


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余裕金(預け金・有価証券)
 金利リスク等に配慮しながら流動性及び利回りの確保を図り、効率的な余裕金の運用に努めました。
 有価証券残高は、令和6年3月末時点にて677億円(前年対比+66億円)となり、預け金残高は、5,524億円(前年対比△236億円)となりました。
 

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自己資本比率
 令和6年3月末における当会の自己資本比率は、連結ベース(連結子会社数2社)で17.24%、単体ベースで16.55%となりました。

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